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ATHLEEとは

企業の協賛を束ね、
大学部活動の挑戦
継続的に支える

ATHLEEは、複数企業の小口協賛を集約し、大学部活動への継続的な資金支援と企業・学生間の接点創出を実現する共同支援プラットフォームです。

企業の協賛を束ね、
学生部活動の挑戦を
継続的に支える。

単発の支援や広告掲載で終わらせない。継続的な支援を仕組み化することで、大学部活動が資金不足に悩まず挑戦し続けられる環境をつくります。

学生が、支援を通じて
社会と自然につながり、
自分のフィールドに出会える社会。

学生が企業と出会う文脈を「就活」だけにしない。スポーツ支援という自然な文脈から始まる出会いが、学生の視野と選択肢を広げます。

なぜATHLEEが必要なのか

「続かない」を「続く」に変える

大学部活動の多くは、遠征費・備品費・施設費などを自己負担しており、活動資金が継続的な課題になっています。単発のスポンサーや部員の負担金では安定した環境が作れません。

一方、企業側では「単独で大学部活動を支援するには規模が大きすぎる」「担当者を置けない」という声が多く、中小・ベンチャー企業にとって大学スポーツ支援は参入しにくい領域でした。

ATHLEEはこの両課題を、「複数企業の協賛を束ね、ATHLEEが受け皿になる」という構造で解決します。企業は少額から参加でき、部活動は運営工数をATHLEEに任せながら継続支援を受けられます。

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中小企業の悩み

"学生支援をしたいが、単独スポンサーには規模感がない。少額から参加できる場所があれば…"

部活動の悩み

"遠征費が年間でかなりの額になる。活動に集中したいのに、資金集めに時間がとられている…"

💡
ATHLEEの解決策

複数企業の小口協賛を束ね、ATHLEEが運営・発信・交流まで一括担当。企業も部活動も、本来の目的に集中できる。

ATHLEEの仕組み

企業は大学の直接スポンサーではなく、ATHLEEの「支援パートナー」として参画します。契約・資金管理・発信・交流設計はすべてATHLEEが担当します。

1

企業 → ATHLEE:月額協賛費の支払い

企業はATHLEEの支援パートナーとして月額協賛費を支払います。大学との直接契約は不要。業種枠に上限を設け、希少性を確保。

2

ATHLEE → 大学部活動:スポンサー契約&支援金拠出

ATHLEEが各大学部活動とスポンサー契約を締結。複数企業の協賛を束ねた支援金を継続的に拠出します(例:1大学あたり年60万円)。

3

大学部活動 → ATHLEE:活動報告・成果の共有

部活動は活動内容・支援金の活用状況・成果をATHLEEに報告。ATHLEEが可視化・発信コンテンツに変換します。

4

ATHLEE → 企業:支援実績の可視化・交流機会の創出

ATHLEEが活動レポート・SNS発信・年次報告書で実績を可視化。年2回程度の訪問・交流機会も設計・運営します。

他の協賛・広告との
5つの違い

🔗

直接スポンサーではない

企業は大学と直接契約せず、ATHLEEの支援パートナーになります。これにより、運営工数・交渉工数をゼロにできます。

👥

複数企業の協賛を束ねる

1社が大きな金額を出すのではなく、複数企業が小口で参加。「共同支援」という文脈で、参加のハードルを大幅に下げます。

🏷️

業種枠で希少性を確保

同業他社と並ばないよう、業種ごとに参画企業数を制限。自社だけが「その業界の支援企業」として認識されます。

📖

広告枠ではなく支援参加権

ロゴを置くだけでなく、「支援に参加した実績」そのものを価値として設計。ストーリーとして語れる広報資産になります。

📊

支援の可視化まで含める

「支援した」で終わらせない。活動報告・写真・交流実績・年次サマリーを通じて、支援の文脈と成果を継続的に見える化します。

🛡️

法的整理が明確

採用成果報酬・個別あっせん・個人情報の無断共有は行わず、広告・支援・交流イベント事業として運営。法的リスクを排除した設計です。

事業成長の3フェーズ

26
成立証明の年

2026年

3大学・8〜10社のモデルを構築。協賛継続・発信・交流の仕組みを確立します。

27
横展開の年

2027年

6〜8大学へ拡張。有料職業紹介許可の取得準備・開始。法人化を視野に。

28
組織化の年

2028年〜

多大学・多競技・多地域へ展開。協賛+紹介の二本柱体制を確立。

ATHLEEに参画を検討されている
企業様へ

創設パートナー枠には業種ごとに上限があります。
まずはお気軽にご相談ください。